夜の不調は膣のゆるみが原因かも!引き締めて楽しい時間を過ごそう

女性
このエントリーをはてなブックマークに追加

ブースト効果として利用

ヒップ

最短で効果を発揮したいと考えるなら、膣の引き締めで一番のオススメは超音波照射です。すぐ効果を発揮し、ダウンタイムが3日と短期間ですみます。そして、体に注入することもないので、比較的安心が高いのもポイントです。費用も20万前後とほかの施術よりも安く、手始めに行ないやすい膣の引き締め方法でしょう。効果は数年程度ですが、その間に膣トレレーニングや正しい姿勢、筋トレなど取り入れることが可能です。入り口がゆるければ、骨盤底筋の引き締めトレーニングを習慣づけていくのがオススメです。すでに超音波である程度の引き締め効果が出ているので、その間に、効果が切れても断続してしまりを良くする準備ができます。骨盤底筋の引き締めは、座り姿勢と立ち姿勢の意識づけで変化します。座る時に足を組まず、背筋を伸ばすようにしましょう。太ももと背筋でL字型を作ります。これで背筋と骨盤底筋が使われ、鍛えられます。立ち姿の時はまっすぐ立ち、下腹部とお尻を引っ込めて、肛門を引き締めて立ちます。これだけでも骨盤底筋が引き締められて、膣圧が上がります。数回からスクワットを始めると骨盤周りだけでなく、ヒップアップにも効果的です。次に、膣奥の引き締めは腹筋を鍛えるのがポイントです。ゴロゴロしながらできる、プランクや、きつくない範囲で腹筋を鍛えるトレーニングを取り入れましょう。膣内は膣トレグッズでトレーニングも可能です。このように、ブーストとして膣の引き締め施術を使うのも一つの方法です。